リゾートバイトの持ち物リスト【完全版】

リゾートバイトの持ち物リストの完全版!
初めてのリゾートバイトではなにを持っていくべきか、迷ってしまいますよね。
実は、リゾートバイト生活は、身の回りのものだけで気軽に始められます!
リゾートバイトの住み込み先である寮には、ベッドや冷蔵庫、洗濯機など生活に必要な設備が備え付けられているケースがほとんどで、一般的な新生活のように家具・家電を一からそろえる必要はほぼありません。
この記事では、実際にリゾートバイトを経験した方々の声をもとに、リゾートバイトに必要なもの、あったら便利なものなど、詳しく紹介していきます。
リゾートバイトに行く前にこの記事を読めば、持ち物の準備はばっちりです!
リゾートバイトの持ち物リスト
ついに決まったリゾートバイトのお仕事!
うれしい気持ちも束の間、出発日が近づくにつれて気になってくるのがリゾートバイトの持ち物の問題でしょう。
わかりやすいよう、以下のように持ち物を3種類に区分して紹介していきます。
- ◎:必ず必要
- ○:あったら便利
- △:職場、個人による


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リゾートバイトに必要な持ち物を詳しく解説!
ここからは、持ち物の種類ごとに必需品・あると良いものをそれぞれ用途など含めて解説していきます。
貴重品の持ち物リスト

必ず必要なもの | 現金 |
|---|---|
保険証 | |
身分証 | |
印鑑 | |
キャッシュカード | |
あったら便利なもの | クレジットカード |
勤務地によっては近くにATMがなかったり、周辺のお店でクレジットカードを使えなかったりすることもあります。
あまり大きい額は必要ありませんが、2~3万円ほどは現金を持っていくようにしましょう。
派遣社員が多く、同年代で楽しく仕事ができる環境です。仕事内容は覚えることは少ないですが、お客様が多いことと、海外ゲストも多いのでそこも楽しめる方にはぴったりです。寮は新しいし、広さもあり綺麗です。 食事はワイショップのお弁当なので毎日お弁当が嫌な方は買い物バスでスーパーへ買い出しやネットスーパーを利用して自炊していました。 24時間のコンビニなどはありませんし、(姉妹館内にYショップはある)近くには現金のみのお店やカフェがあるので現金は必須でした。 冬に来る方は寮までの道は雪かきされるものの凍結していると滑るため、雪靴があれば安心だと思います。
なお、勤務地の周辺にお店がない場合はネットショッピングなどが便利です!
ネットショッピング利用などのために、クレジットカードも持っていくことをおすすめします。
そして、リゾートバイト中の体調不良・けがに備え、保険証も持っていくようにしましょう!
なお、加入条件さえ満たせばリゾートバイトでも社会保険は加入できます。
その場合は就業してから勤務地に直接保険証が送られてきますよ。
また、印鑑は契約などで必要になるため、必ず持っていきましょう。
仕事に必要な持ち物リスト
必ず必要なもの | メモ帳 |
|---|---|
筆記用具 | |
求人ごとに指定された持ち物 | |
あったら便利なもの | 腕時計 |
メモ帳は、新しい仕事を覚えるときの必需品です!
習ったことはすぐにメモしてどんどんお仕事を覚えていきましょう!
筆記用具については、メモの用途のほか、現地での契約で使ったり、リゾートバイト中にお客さまからサインをいただいたりする場面も発生することがあるため、なるべくシンプルなボールペンを持っていくことをおすすめします。
また、リゾートバイト先によっては、シャツやスラックス、スカート、ストッキング、靴など、指定の持ち物があることも!
不備がないよう、きちんと準備しておきましょう。
ちなみに、周りに時計がないときや、勤務中にお客さまから時間を聞かれたときなどの場面に備えて、腕時計もあると便利ですよ!
衣類・タオル類の持ち物リスト

必ず必要なもの | 下着(3~4日分) |
|---|---|
靴下(3~4日分) | |
部屋着 | |
パジャマ | |
休日用の私服(2~3日分) | |
バスタオル(2枚) | |
タオル(2~3枚) | |
あったら便利なもの | 移動用のサンダルなど |
室内用のスリッパ |
毎日洗濯できないことを考え、下着や靴下は3~4日分を目安に持っていくと安心ですよ!
タオル類についても、毎日使うものなので、バスタオル2枚ほど、フェイスタオル2~3枚ほど持っていくことをおすすめします。
また、洋服は最低限のみでも問題ないでしょう。
実際にリゾートバイトへ行った方たちからは
「おしゃれな服を持っていったけれど、結局ほとんど着なかった」
といった声も上がっています。
部屋着やパジャマもたくさん持っていく必要はありません。
ただし、エリアや時期によっては、昼と夜の気温差が大きいこともあります。
そのため、脱ぎ着しやすいカーディガンや上着などもあると便利ですよ!
Tシャツやスウェットなど、部屋着にも外着にもできる服も、持っていくと良いでしょう!
身だしなみ用品の持ち物リスト

必ず必要なもの | 歯ブラシ、歯磨き粉 |
|---|---|
シャンプー、リンス | |
ボディソープ | |
洗顔料 | |
スキンケア用品 | |
爪切り | |
綿棒 | |
あったら便利なもの | 整髪料 |
髭剃り | |
化粧品 | |
ドライヤー | |
職場・個人によって | ヘアアイロン |
アイロン |
近くに買い物できる場所があったり、ネットショッピングが利用可能な勤務地の場合、シャンプー、リンス、ボディソープなどの重い持ち物は、現地で調達するのがおすすめです。
初日に買えるかわからないときは、個包装のものを活用すると荷物を減らせますよ!
大浴場を利用できる勤務地の場合であれば、シャンプー・リンス・ボディソープ、ほかドライヤーなど、備え付けのものを使うこともあるようです。
ドライヤーに関しては、風量が弱いなどといった場合もあるため、こだわりがあれば持参すると良いでしょう。
勤務地によって異なるため、担当者に確認しておきましょう!
尞及び必要ないものを書きます。 職場の"みどりや"までは徒歩2分の系列の"まつや"になります お客さんと同じ部屋です。 入浴時間内は、温泉に入れるのでソープ*シャンプー*コンディショナー*タオルはいらないです。部屋のバスを使う場合もついてますのでいらないです。なくなれば清掃スタッフに言えば補充してくれます。部屋のバスにはドライヤーがないです。電気水道はフリーです。wifiもフリーです。傘も借りれるのでいらないです。スリッパはホテルの草履が借りれますが自分のが良いかと思います。 必要なものは、仕事着と普段着、歯ブラシ等の日用品ぐらいになるかと思います。
また、勤務するにあたって、清潔感のある身だしなみも大切です。
整髪料や髭剃り、化粧品、爪切りや綿棒なども忘れずに持っていきましょう。
ワイシャツなどを着用するお仕事の場合は、アイロンもあると良いでしょう。
荷物にするとかさばるため、必要であれば現地へ郵送するか、コンパクトなスチームアイロンを持っていくことをおすすめします。
モバイル系の持ち物リスト

必ず必要なもの | スマホ充電器 |
|---|---|
あったら便利なもの | タコ足配線 |
職場・個人によって | ポケットWi-Fi |
パソコン、タブレット | |
カメラ |
充電器類は、必需品の中で意外と忘れやすいアイテムです。
現地で買い足すことがないように、忘れずに準備しましょう!
寮によってはコンセントが1つしかなかったり、相部屋の場合は使えるコンセントが限られていたりします。
タコ足配線を持っておけば、コンセントが少なかったり、枕元など使いたい場所になかったりしたときに便利ですよ。
特に寮内にWi-Fiがない場合は、ポケットWi-Fiを用意するのがおすすめです!
派遣会社によってはレンタルWi-Fiを用意していることもあるので、確認してみてくださいね。
さらに、動画を観たり勉強をしたりと、プライベートの時間を充実させるため、パソコンやタブレットを持っていく方も多いですよ◎。
リゾートバイトの勤務地の中には、周辺に商業施設や娯楽施設が少ないエリアもあります。
そのため、動画視聴や読書、ゲームなど、室内で楽しめるアイテムを用意しておくと、現地での生活がより充実しやすくなりますよ!
職場は周りに同年代の方が多く過ごしやすかったです。リゾートバイトを何年かやっておられる方も多かったので色々とお話を聞けてとてもいい経験になりました。共通の趣味を持っている方と話が弾み、休日に一緒にゲームしたりなど交友関係も広がり嬉しかったです。 寮はエレベーターが故障していたこともあり、自室の8階まで階段で上がったり、下りたりするのはかなりしんどかったです。エレベーターが直ってからはとても快適に過ごせました。 まかないは美味しいラーメン、どんぶり、クレープなど安く食べられるのでとても良かった。 寮生活や、リゾートバイト、色々と初めての経験でしたが楽しく過ごせました。
また、せっかく普段とは違う環境に身を置くため、マイカメラがある方は持っていくとより楽しめるでしょう!
洗濯・掃除用品の持ち物リスト

必ず必要なもの | ハンガー |
|---|---|
あったら便利なもの | 洗濯ばさみ |
洗濯ひも | |
洗濯ネット | |
コロコロ | |
職場・個人によって | 洗濯かご |
洗濯洗剤 |
ハンガーと洗濯ばさみについては、リゾートバイト経験者の方からも持って行って良かったという声が特に多かったので、ぜひ持っていくことをおすすめします!
靴下などを干せる小さめのピンチハンガーは持ち運びにも便利です。
寮に洗濯物を干すスペースがない場合は、100均で手に入る洗濯ひもを調達すると良いでしょう。
洗濯ネットや洗濯物を入れる用のかごなどもあると便利です。
また、寮での生活では、自分で部屋の掃除をする必要があります。
長く使われていなかったり、前に住んでいた方が丁寧に掃除をしていないケースもあるため、コロコロや雑巾など到着してすぐに使える掃除道具を持って行くことをおすすめします!
コロコロは、制服についたほこりをササッととるのにも便利ですよ◎。
食器類の持ち物リスト

必ず必要なもの | お皿 |
|---|---|
お箸、カトラリー | |
コップ、マグカップ | |
あったら便利なもの | 電気ケトル |
職場・個人によって | 保存容器(タッパー) |
調理器具 |
リゾートバイトでは食事が無料で食べられる勤務地と、自炊が必要な勤務地があります。
自炊が必要な職場はもちろん、食事付きの職場でも自分の取り皿やお箸を使うところがあるため、どちらの職場であっても一通りの食器類は持っていくと安心ですよ。
ちなみに、自炊が必要な場合は、調理器具や保存容器が必要になる可能性もある点は覚えておきましょう。
また、リゾートバイトに行った多くの人から「電気ケトルは持って行って良かった」という声があがっています。
手軽にカップ麺などのインスタント食品が作れたり、ドリンクが作れるなど、活躍する場面が多くて便利なアイテムです◎。
18~23歳が中心で活気に溢れた和気あいあいとした職場でした。 賄いはフードコート内店舗のメニューを賄い価格で購入できるというもので安いと言える価格ではありませんでした。 貯金を目的としている方は自炊をオススメします。が、キッチンもなければ調理家電のひとつもないので電子レンジの活用とケトルの持参をおすすめします。 スノーボードは滑れる期間はあまり長くありませんが、退勤後にナイターで滑れるので満足いくほど滑れるかと思います。 近くにスーパーもコンビニすらないので通販の活用を強くおすすめします。 もし、買い出しするのであれば越後湯沢駅まで無料シャトルバスが出ていて、スタッフですと申し出れば席が空いていれば載せていただけるのでおすすめです。
少しかさばってしまいますが、持っている方は検討してみましょう。
生活用品の持ち物リスト

必ず必要なもの | 折りたたみ傘 |
|---|---|
生理用品 | |
常備薬 | |
あったら便利なもの | ゴミ袋 |
マイバッグ | |
職場・個人によって | 除湿器、加湿器 |
メガネ、コンタクト | |
ティッシュ | |
トイレットペーパー |
いつも飲んでいる薬がある方はその薬を、女性は生理用品を忘れずに持ち物に加えましょう。
勤務地によってはすぐ近くに薬局がないこともあるため、風邪薬や鎮痛剤、絆創膏など日常で必要になりそうな薬も持っていくのがおすすめです!
ここまで大きな会社だと、トレーナー(教育係)含め半数はとても良い人たちですが、なかには仕事の質問をしても教えてくれないなど、失礼なことをしてくるひとも何人かいます。 人と距離が近いのは苦手な、ドライな人のほうが向いていると思います。 添乗員部屋になると、仕事が終わるのは遅いと21時半、従食は22時まで、シャワー室は23時までなので忙しいし、免疫も下がるようです。 実際に同じ添乗員部屋から何人も体調不良が出ているようです。常備薬はしっかり多めに持って行くことをおすすめします。
自然が多いエリアで働く場合は、虫刺され用の薬も準備しておくと便利ですよ◎。
主に食事の盛り付けや、配膳、掃除をしました。年によってお客さんの数や仕事量も変わるので稼ぎたい人にはおすすめしません。ただ自然や涼しいところで仕事したい人にはおすすめします!ただ虫がすごく多いです。蚊よりアブが多いので薬は必須です。虫苦手な方や、潔癖の人は大変です。まかないも3食ありますし、車も貸していただけます! ただ、自分のお部屋にトイレがないのでそこは不便でした。
寮が個室の場合はトイレットペーパーなどもご自身で用意します。
近くで買い物ができるときは、これらは現地でまとめて調達すると良いでしょう。
また、勤務地によってゴミ捨てのルールが異なります。
指定のゴミ袋が必要な場合もあるので、はじめは出たゴミをまとめておける袋が数枚あると便利ですよ!
沖縄など湿気が多いエリアでは、除湿器が必要になる場合もあるため、事前に担当者に寮に設備があるのかなど確認して準備を検討していきましょう。
逆に、乾燥しやすい季節やエリアの場合は、加湿器を持っていくと良いでしょう。
加湿器の代わりとして、濡れたタオルを室内に干すだけでも乾燥対策になるので、快適に生活できるよう工夫してみてくださいね!
必要な持ち物についてももちろん、わからないことや不安なことは些細なことでもどんどん担当者に相談してみましょう!
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リゾートバイト勤務地別|必要な持ち物
これまで、リゾートバイトに行くのに共通して必要となる持ち物を紹介してきました。
ここからは、勤務地によっては追加で必要になるものについて解説していきますよ!
スキー場の持ち物リスト

- 長靴(スノーブーツ)
- 防寒具
- 手袋
- 室内で着る用の薄着
長靴(スノーブーツ)や手袋などはスキー場で欠かせない持ち物です。
働くときや外に行くときはしっかりとした防寒具が必要です!
一方、室内は基本的に暖房設備が整っているため、防寒具や厚手の服は不要なことが多いです。
室内で着られるTシャツや薄手の部屋着なども準備しておくことをおすすめします。
▶︎少人数での仕事だったのと、1人作業になることも多く、のびのびと働けました。仕事も覚えてしまえば単純ですし、何より清掃のスタッフさんたちが穏やかな方たちばかりで清掃が初めての方でも問題ないかと思います。仕事が楽しかったです。清掃は中履きの靴を持って行った方が良いです! ▶︎賄いはバイキングの残りだったり、しっかり賄いとして作ってくれたりしました。ただ野菜が足りないなと感じました。賄いは美味しかったです。夜は賄いは無かったので、レトルト物やカップラーメンが置いてありましたので、そちらを頂いたり、自分で買ったものを食べていました。周辺は不便なので、車はあった方が良いと思います。 ▶︎寮の部屋はあまり綺麗とは言えませんでしたが、部屋によっては綺麗な部屋もありました。住めば都でしたので、私は居心地が良かったです。暖房器具はヒーターしかないので、寒い時期は電気毛布等持って行った方が良いです。 延長コードもあると良いです。テレビのない部屋もあるので、私はパソコンを持って行っていたのでアニメを見ていました。 ▶︎全体的に、雰囲気の良い職場で、フロントの方々も気さくでお話ししやすかったです。 また行きたいと思える職場でした。
また、グリーンシーズン時にスキー場でリゾートバイトに従事する場合は、小型扇風機など暑さ対策アイテムもあると便利です。
スキー場があるような冬の寒さが厳しいエリアでは、冷房設備なしのケースもあります。
夏の時期は比較的涼しいものの、暑さ対策はしっかりと行っておきましょう。
雰囲気→派遣スタッフが多く、皆時間があるときは会話していて過ごしやすかったです。 仕事内容→他のバイキングバイトと大差ないですが、社員さんはほぼ仕事を教えてくれないので、都度指示を仰いでいかないと暇になります。 寮→夏はエアコンがないので、ハンディファンで乗り切りました。東北なのでそこまで暑くはなかったです。玄関が臭いことを除けば、自分は文句ありませんでした。 まかない→食堂は安くて美味しいです。ただ中抜けのシフトだと一日1食しか食べる時間がないので、そこは諦めて食べないか売店やコンビニ(往復徒歩1時間)で高いものを買うしかないです。
寮の個室は綺麗でした!ただ、場所によって夜中まで騒ぐ声が聞こえてきたり、窓を開けるとタバコの臭いがしたりと運次第で悪い環境でした。また、クーラーがないので窓を開けるしかないです。7月でも夜は涼しい日もありますが、日中は窓を開けてもとても暑かったです。扇風機を持ち込めるといいと思います。
海エリアの持ち物リスト
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- 水着
- サンダル
- 日焼け止め
マリンスタッフなどの職種以外でも、海の近くでの勤務の場合は水着を持っていく方も多くいらっしゃいますよ。
海が好きな方はぜひ持って行って、休日も満喫してくださいね!
・やりがいのあるお仕事でした。 ・食事は外注と板場からの二種類があり、夕飯は特に美味しいです。 ・職場の人は優しいので、質問しやすい環境でした。 ・虫が思ったより多い+いたるところ(寮ふくめ)にカニやゴキブリがいるので殺虫剤などかあると便利です。また蚊もいるので虫刺され薬も必要かもです。
マリンの派遣は20代がほとんどで皆んな歳が近く、和気あいあいとした雰囲気の中で楽しく働く事が出来ました。正社員の方も気さくな方が多かったです。出勤日の朝夕の食事は社員食堂で毎日美味しいご飯をいただけました。ビーチやプールでの仕事は常に直射日光の下で働くことになるので、水分を多めに取ったり日焼け止めを塗ったりなど熱中症や紫外線対策は必須です。
仲居の持ち物リスト

- 長襦袢
- 腰紐
- 伊達締め
- 帯板
- 帯枕
- コーリンベルト
- 衿芯
- 肌着
- 足袋
- 草履
仲居のお仕事では、着物を着用することが多いです。
そのため、着付けに必要な小物類が持ち物となっている場合が多いですよ。
勤務地にもよりますが、リゾートバイトダイブでは足袋や足袋カバー、草履、襦袢、帯しめ、コーリンベルトなど、着付けに必要な小物の一部を無料で支給して、お仕事スタートのサポートをしています!
持ち物の詳細や支給されるものについては、担当者まで確認してみてくださいね!
初めは覚えることがたくさんで大変でしたが慣れれば同じ仕事の繰り返しなので大丈夫です。指導の際に言い方がきつい方、癖の強い方もいます。他の部署の方達はほとんど優しい方たちばかりでした。また翌日のシフトは前日夕方にわかりますが、希望休は大体聞いてくれます。 着付けは2週間指導期間があると書いてありましたが実際は3回ぐらいの練習で、あとは自分で着るように言われます。苦労している人たちも居ましたが聞けば皆さん助けてくれました。 持ち物に記載はありませんでしたが、着物が着れないうちはスーツを貸してくださるのでその際に履く白靴下、髪をまとめるシニヨンは持参した方が良いです。 周辺には商店が一つ以外はほぼ何もないので車があった方が便利です。 夜勤務終了後には寮まで車で送ってもらえます。
非常にアットホームな現場だと思います。また、お客様の客層がとても良いです。スタッフの皆さんもご親切でした。 寮はIHキッチンもあるので一人暮らしの経験がある方には特におすすめです。時期にもよりますがカメムシが出るので苦手な方はスプレーなどの対策が必要かと思います。周辺はコンビニやチェーン店が少ないので(スーパー、商店はあり)歴史ある旅館、温泉街が醸し出すレトロな雰囲気は抜群です。
【注意点】リゾートバイト持ち物準備について
持ち物はリゾートバイト先にあらかじめ郵送できる
長期の勤務などで荷物が多くなってしまうこともあるかと思います。
そんな場合には、現地に直接荷物を郵送してしまうのも一つの方法です。
注意するべき点(まとめ)
- 郵送可能かをあらかじめ担当に確認する
- 郵送する場合、到着日に着くよう先払いで送る
勤務地によって、郵送できるところとできないところがあります。
自己判断で送らずに、事前に担当者まで確認してから郵送の手続きをしましょう。
郵送をする場合はご自身が到着する日付で配達日時を指定します。
ご自身の到着日より前に送ってしまうと、現地で管理をしてもらうなど手間をかけてしまうので注意してください。
また、料金は間違っても着払いにすることがないよう、必ず先払いで送る必要があります。
リゾートバイト先で現地調達をすれば持ち物を減らせる

すぐ近くで買い物ができる環境の場合や、ネットショッピングを利用できる場合、シャンプーやリンス、ティッシュ、トイレットペーパー、洗濯用洗剤などは現地で調達するのがいいでしょう。
重たい液体類など到着してから買うことで荷物を軽くすることができます。
現地で買い物する場所があるのか、ネットショッピングを利用できるかなどは、お仕事が決まったら担当者に確認しておくと安心ですよ!
リゾートバイトに向けてしっかりと持ち物を準備しましょう!

リゾートバイトの持ち物について詳しくご紹介してきました。
何を用意すべきか迷っている方は、ぜひこちらの持ち物リストを参考にして、リゾートバイトの準備を進めてくださいね!
\リゾートバイト先をこれから探すなら/

必要な持ち物についてのことも含め、些細なことでも疑問や不安があれば、お気軽に担当者に相談してみてください。
\リゾートバイトに関する質問・相談先/
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また、リゾートバイトダイブの記事にはたくさんのリゾートバイト体験談がそろっています。
持って行って良かった持ち物の紹介もあるので、勤務地や職種などご自身にあった体験談をチェックして参考にしてみてくださいね!
\リゾートバイトのリアルがわかる!/



































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