沖縄県に住み込みで働いて感じた 「その地域ならではの魅力・注意点」 をリゾートバイト満了後に回答いただき掲載しています。
沖縄県に住み込みで働いて感じた 「その地域ならではの魅力・注意点」 をリゾートバイト満了後に回答いただき掲載しています。
仕事の前後や、休みの日はタバガーでシュノーケルしたり、底地ビーチでサンセット見たり、川平湾をお散歩したりしました。 連休いただいた時は、竹富島、西表島、由布島などの島巡りをしたり、サップなどのアクティビティをしました。 川平公民館ではヨガ教室も開催されていたのでヨガを楽しむことも出来ました。 職場の人達と休みがあったときは、一緒に宮古島まで行くことが出来ました。
車がなかったので買い物は自転車を利用、たまにレンタカーを借りてました。宮古島は物価が高いので少しでも安いお店で買い物するようにしてました。 他に休日に合わせて、石垣島、与那国島へ旅行したり、宮古島近隣の島巡りをしてました。 1番楽しかったのはウミガメを見にシュノーケルをしたことです。
バスが少なくて高い。離島ターミナルまで往復600円。 休日に買い出し買いだめしてもキッチンがないので買う物は限られる。 休みは月9日あり希望も通りやすいので離島巡りはするべきかと。 お金を貯めたい人は近くに飲食店やスーパーはないので貯まりやすいと思います。 1番近い買物する場所はコンビニで徒歩20分。 自転車の貸し出しあるがフロントまでいかなければいけないのと3時間の利用時間制限があるので面倒。