しまなみ海道をドライブで行くなら?コース・料金・グルメを徹底解説

しまなみ海道ドライブを計画しているけれど、どのルートを走ればいいのか、料金はどのくらいかかるのか、気になっていないでしょうか。
しまなみ海道は、広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶ全長約60kmのドライブルートです。
瀬戸内海に浮かぶ6つの島を橋でつなぎ、絶景・歴史・グルメを一度に楽しめます。
この記事では、しまなみ海道ドライブを計画する方へ向けて、モデルコース・観光スポット・通行料金・グルメ・注意点を徹底解説します。
ドライブの計画を立てる際の参考にしてください。
しまなみ海道の基本情報
しまなみ海道は、広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶ全長約60kmのドライブルートです。
瀬戸内海に浮かぶ6つの島を橋でつなぎ、海と島の絶景を楽しめます。
正式名称は「西瀬戸自動車道」ですが、「しまなみ海道」の愛称で広く親しまれています。
押さえておきたいポイントは、大きく2つあります。
それぞれ説明していきます。
全長・島の数・起点と終点

しまなみ海道の総延長は、約60kmです。
向島・因島・生口島・大三島・伯方島・大島の6つの島を経由します。
島と島は、7つの橋でつながれています。
ただし、終点側にある来島海峡大橋は3本の吊橋が連なる構造のため、橋の本数は計10本と数えられることもあります。
項目 | 内容 |
|---|---|
総延長 | 約60km |
起点 | 広島県尾道市 |
終点 | 愛媛県今治市 |
経由する島の数 | 6島 |
橋の数 | 7つ(計10本) |
尾道発と今治発、どちらがおすすめ?

出発地はアクセスのしやすさで選ぶのが基本です。
比較項目 | 尾道発 | 今治発 |
|---|---|---|
アクセス | 広島県・関西方面から便利 | 愛媛県・九州方面から便利 |
最初の見どころ | 尾道の街並み・千光寺 | 来島海峡大橋の雄大な景観 |
尾道発の場合、ドライブの前後に尾道の街歩きも楽しめます。
坂道と寺院が連なる尾道の町並みは、それ自体が観光スポットです。
今治発の場合は、スタート直後に全長4kmを超える来島海峡大橋を渡る迫力を体感できます。
自分の出発地と観光計画に合わせて、起点を選んでください。
しまなみ海道のモデルコースと所要時間

しまなみ海道ドライブの所要時間は、立ち寄るスポットの数によって大きく変わります。
ここでは、よく選ばれる2つのパターンを紹介します。
それぞれ説明していきます。
半日コース(約5時間)
時間が限られている場合は、1島に絞って観光するのがおすすめです。
大三島を中心に回るコースが、半日ドライブの定番です。
大山祇神社や道の駅「多々羅しまなみ公園」など、見どころがコンパクトにまとまっています。
時間 | スポット | 内容 |
|---|---|---|
9:00 | 尾道出発 | 西瀬戸尾道ICから高速へ |
9:30〜9:45 | 大三島IC着 | 高速移動(約30分) |
10:00〜11:00 | 大山祇神社 | ICから車で約15分。 |
11:15〜12:00 | 道の駅「多々羅しまなみ公園」 | ランチ・休憩(約45分) |
12:00 | 尾道へ折り返し | 大三島ICから高速へ |
12:30〜13:00 | 尾道着 | - |
各ICを降りてから観光スポットまで、一般道で数分〜15分程度かかります。
余裕を持ったスケジュールで行動してください。
1日コース(約8時間)
1日かけるなら、3〜4島に立ち寄りながら尾道から今治へ片道で走破するコースがおすすめです。
時間 | スポット | 内容 |
|---|---|---|
8:30 | 尾道出発 | 西瀬戸尾道ICから高速へ |
9:00〜10:00 | 生口島 | 生口島北ICから数分。 |
10:30〜12:00 | 大三島 | 大三島ICから約15分。 |
13:00〜13:45 | 大島 | 大島南ICから約10〜15分。 |
14:30〜15:00 | 今治着 | 今治ICで高速を降りる |
各島間の移動には、高速の走行時間に加え、ICから観光スポットまでの一般道の時間も含まれます。
表の時刻はその両方を含んでいます。
また、帰りは今治から高速バスや電車を利用する方法もあります。
出発前に復路の交通手段も確認しておくと安心です。
しまなみ海道のおすすめ観光スポット
しまなみ海道には、絶景・橋・歴史・文化と、さまざまなジャンルの観光スポットがあります。
ここでは、ドライブ中に立ち寄りたい代表的な下記の6つのスポットを紹介します。
それぞれ詳しく解説します。
亀老山展望公園

亀老山展望公園は、大島南端の標高301mに位置する展望スポットです。
しまなみ海道随一の眺望と呼ばれ、眼下に来島海峡大橋、晴れた日には西日本最高峰の石鎚山まで見渡せます。
建築家・隈研吾氏が設計した展望台は、建物を地中に埋め込む形で造られており、自然景観に溶け込んだ独特のデザインが特徴です。
24時間いつでも入れるため、夕日やライトアップされた来島海峡大橋を眺める夜間訪問にも適しています。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市吉海町南浦487-4 |
営業時間 | 24時間(年中無休) |
入場料 | 無料 |
駐車場 | 無料(普通車32台・大型車6台) |
アクセス | 大島北ICから車で約15〜20分 |
公式サイト |
※普通車駐車場は32台と台数が少ないため、繁忙期は混雑します。
時間に余裕を持って訪問してください。
多々羅大橋

多々羅大橋は、生口島と大三島を結ぶ全長1,480mの斜張橋です。
広島県と愛媛県の県境に架かっており、橋の上には県境を示す標識があります。
1999年の完成時には世界最長の斜張橋として記録し、現在も世界有数の規模を誇ります。
主塔の真下で手をたたくと音が反響する「多々羅鳴き龍」を体験できます。
これはしまなみ海道の橋の中で、この橋だけで体験できる名物です。
橋を遠くから眺めたい場合は、隣接する道の駅「多々羅しまなみ公園」からの眺望がおすすめです。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 広島県尾道市(生口島側)〜愛媛県今治市(大三島側) |
全長 | 1,480m |
通行料 | 車での通行は有料(高速料金に含む) |
駐車場 | 道の駅「多々羅しまなみ公園」を利用 |
アクセス | 大三島ICを降りてすぐ |
公式サイト |
※鳴き龍体験は歩道のみで可能です。
車道での駐停車は禁止されています。
来島海峡大橋

来島海峡大橋は、大島と今治を結ぶ3連吊橋の総称です。
全長は約4.1kmあり、しまなみ海道の中で最も長い橋です。
日本三大急潮のひとつ「来島海峡」の激しい潮流を間近に感じながら渡れます。
「世界初の三連吊橋」として土木史上も高く評価されており、橋上からの眺めは360度の多島美が広がります。
また、定期的にライトアップが行われており、夜の来島海峡大橋は昼間とは異なる迫力があります。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市(大島〜今治間) |
全長 | 約4.1km(3橋の合計) |
通行料 | 車での通行は有料(高速料金に含む) |
駐車場 | 糸山公園または来島海峡SAを利用 |
アクセス | 今治北ICから車で約10分(糸山公園) |
公式サイト | https://www.jb-honshi.co.jp/shimanami/about/shimanami/p07.html |
※ライトアップの実施日・時間は季節によって異なります。
訪問前に公式サイトでご確認ください。
大山祇神社

大山祇神社は、大三島に鎮座する全国約1万社の山祇神社・三島神社の総本社です。
「日本総鎮守」とも称され、山・海・武道の神として古くから篤く信仰されてきました。
境内には樹齢約2,600年の大楠が神木として立っており、圧倒的な存在感を放ちます。
宝物館には国宝・重要文化財に指定された武具・甲冑類が多数収蔵されており、全国の国宝・重要文化財に指定された武具類の約8割がここに集まっています。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市大三島町宮浦3327 |
営業時間 | 境内自由 |
入場料 | ・境内無料 |
駐車場 | 有(無料) |
アクセス | 大三島ICから車で約15分 |
公式サイト |
※宝物館の見学には約60分が目安です。
境内の見学と合わせると、滞在時間は90分程度を確保しておくと余裕があります。
因島水軍城

因島水軍城は、戦国時代に瀬戸内海を支配した村上水軍(村上海賊)ゆかりの資料を展示する、全国でも珍しい城型の資料館です。
1983年に建設され、因島村上氏が残した甲冑・刀剣・古文書など、日本遺産に認定された資料群を公開しています。
城内では約15分の映像解説があるため、予備知識がなくても村上水軍の歴史を理解できます。
ただ、駐車場から城までは約270m・150段の階段があり、足腰に負担がかかりやすいです。
歩きやすい靴での来場を推奨します。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 広島県尾道市因島中庄町3228-2 |
営業時間 | 9:30〜17:00(入城16:30まで) |
休館日 | 木曜(祝日除く)、12/29〜1/1 |
入場料 | ・大人330円 |
駐車場 | 無料(50台) |
アクセス | 因島北ICから車で約5分 |
公式サイト |
※営業時間・休館日は変更になる場合があります。
訪問前に公式サイトでご確認ください。
耕三寺博物館

耕三寺博物館は、生口島・瀬戸田地区にある寺院で、境内全体が博物館として公開されています。
大阪の実業家・耕三寺耕三が母への感謝を込めて建立したもので、日光東照宮の陽明門を手本にした「孝養門」など、国内各地の名建築を模した堂塔が15棟並びます。
境内奥にある「未来心の丘」は、イタリアから取り寄せた大理石で造られた庭園で、青い空と白い大理石のコントラストが印象的な人気スポットです。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 広島県尾道市瀬戸田町 |
営業時間 | 9:00〜17:00(年中無休) |
入場料 | ・大人1,400円 |
駐車場 | 無料(普通車約80台) |
アクセス | 生口島北ICまたは生口島南ICから |
公式サイト |
※入場料は変更になる場合があります。
訪問前に公式サイトでご確認ください。
※境内は坂道や階段が多いため、歩きやすい靴での来場をおすすめします。
しまなみ海道の通行料金一覧
しまなみ海道は有料の高速道路です。
通行料金は車種・支払い方法・曜日によって変わります。
まず全線通しで走った場合の料金を確認しておきましょう。
【全線(尾道〜今治)の普通車料金】
支払い方法 | 料金 |
|---|---|
現金(非ETC) | 4,920円 |
ETC平日 | 2,950円 |
ETC休日(土日・祝日) | 2,310円 |
※2026年3月17日時点での料金です。
最新情報はJB本四高速公式サイトをご確認ください。
しまなみ海道はETCの割引率が一般の高速道路より大きく、特に休日割引を使うと現金の半額以下になります。
参考:JB本四高速|通行料金表
島を観光する場合(途中下車)について

島を観光するにはICで一度高速を降りる必要があり、その都度料金が発生します。
複数の島を観光すると全線通しで走るよりも合計料金が高くなるため、事前に訪問する島を決めて料金を計算しておくことをおすすめします。
区間別の詳細料金は、JB本四高速の料金検索ツールから確認できます。
※料金は変更になる場合があります。
訪問前にJB本四高速公式サイトで最新情報をご確認ください。
しまなみ海道のおすすめグルメスポット
しまなみ海道の各島には、瀬戸内の新鮮な海の幸を楽しめるスポットが点在しています。
ドライブの途中に立ち寄りやすい4か所を紹介します。
それぞれ詳しく解説していきます。
道の駅 よしうみいきいき館

よしうみいきいき館は、来島海峡大橋のたもとに位置する道の駅です。
いけすから選んだ新鮮な魚介を七輪で焼く「海鮮バーベキュー」が名物で、来島海峡を眺めながら食事を楽しめます。
レストランでは海鮮丼や鯛飯も人気です。
急流で知られる来島海峡を船で巡る「急流観潮船」の乗り場も併設されており、食事と体験を合わせて楽しめます。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市吉海町名4520-2 |
営業時間 | 9:00〜17:00 |
定休日 | 1月1日・冬季休館日あり |
駐車場 | 無料(普通車約100台) |
アクセス | 大島南ICから車で約2分 |
公式サイト |
※営業時間・定休日は季節により変動します。
訪問前に公式サイトでご確認ください。
道の駅 多々羅しまなみ公園

多々羅しまなみ公園は、大三島ICを降りてすぐの場所にある道の駅です。
目の前に多々羅大橋を望む絶好のロケーションで、大三島の特産品であるヒラメやマハタなどの新鮮な魚介を使った料理が味わえます。
特産品センターでは島の物産品や柑橘類も販売しており、土産の購入にも適しています。
公園内には「サイクリストの聖地」記念碑もあります。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市上浦町井口9180-2 |
営業時間 | 10:00〜16:00 |
定休日 | 冬季休館日あり |
駐車場 | 無料(普通車約300台) |
アクセス | 大三島ICを降りてすぐ |
公式サイト |
※営業時間・定休日は季節により変動します。
訪問前に公式サイトでご確認ください。
伯方塩業 大三島工場

「は・か・た・の・し・お!」のCMでおなじみの伯方の塩を製造する工場で、見学が無料で楽しめます。
製塩工程を見学窓越しに観察でき、自然乾燥中の白い塩の山は見応えがあります。
売店では工場限定商品や、塩をトッピングした「塩ソフトクリーム」が人気です。
工場は大三島にありますが、ブランド名の由来は隣の伯方島です。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市大三島町台32 |
営業時間 | 9:00〜15:30(閉館16:00) |
定休日 | 不定休 |
見学料 | 無料 |
駐車場 | 無料(27台) |
アクセス | 大三島ICから車で約15分 |
公式サイト |
※休業日は変更になる場合があります。
訪問前に公式サイトでご確認ください。
能島水軍

能島水軍は、大島・宮窪地区にある海鮮レストランです。
村上水軍ゆかりの能島の目の前に位置し、宮窪瀬戸の激しい潮流に育まれた地元の新鮮な魚介料理が味わえます。
名物の海鮮丼や刺身定食の他、いけすの魚介を選んで炭火で焼く海鮮バーベキューも楽しめます。
また、能島周辺の急流を間近に体験できる「潮流体験船」の乗り場も併設されており、食事と合わせて利用できます。
項目 | 内容 |
|---|---|
所在地 | 愛媛県今治市宮窪町宮窪1293-2 |
営業時間 | レストラン11:00〜15:00 L.O. |
定休日 | 月曜(祝日の場合は翌日) |
潮流体験料金 | ・大人1,500円 |
駐車場 | 無料(50台) |
アクセス | ・今治方面から ・尾道方面から |
公式サイト |
※潮流体験船は2名以上・1時間ごとの出航です。
事前に公式サイトで運航状況をご確認ください。
しまなみ海道をドライブする際の注意点
しまなみ海道のドライブを安全に楽しむために、事前に把握しておきたい注意点を4つ紹介します。
橋上の制限速度とサイクリストとの共存

しまなみ海道は車道と自転車・歩行者道が分離して整備されているため、高速道路上でサイクリストと接触する機会はありません。
ただし、ICを降りて一般道を走る際は注意が必要です。
観光スポット周辺の細い道や展望台へ向かう山道では、サイクリストや歩行者に注意しながら走行する必要があります。
速度を落とし、十分な車間距離を保って走行してください。
高速道路上の制限速度は70km/hです。
橋上は横風が強くなる場合があるため、法定速度を厳守してください。
往復ドライブの時間配分

しまなみ海道に往復割引はなく、途中でICを降りるたびに料金が加算されます。
訪問する島は事前に決めておくことをおすすめします。
各島の観光スポットや飲食店の多くは17時前後に閉まるため、できれば午前中の出発を心がけてください。
帰路が遅くなる場合、島内の道は暗く細い箇所もあるため注意が必要です。
強風・悪天候時の判断基準

橋の上は横風にさらされやすく、強風時には通行規制が実施されます。
JB本四高速の公式情報によると、10分間の平均風速が毎秒15m以上で速度規制、毎秒25mを超えると全車通行止めとなります。
また、風速によっては四輪車が走行可能でも二輪車は通行止めになることがあります。
出発前にJB本四高速の道路情報を確認し、台風や強風が予報されている場合は日程の変更を検討してください。
島内の駐車場と給油・充電スポット

各観光スポットや道の駅には無料駐車場が整備されていますが、繁忙期は満車になることがあります。
特に亀老山展望公園は普通車18台と台数が少ないため、混雑時は時間に余裕を持って訪問してください。
ガソリンスタンドは各島に複数ありますが、日曜・祝日は休業している店舗が多い島もあります。
島に入る前に十分給油しておくことを推奨します。
EV充電スタンドは道の駅や瀬戸田PAなどに設置されていますが数は限られるため、電気自動車で訪問する場合は充電スポットの場所と営業時間を事前に確認してから出発してください。
まとめ|しまなみ海道のドライブを思いきり楽しもう

しまなみ海道は、瀬戸内海の絶景・歴史・グルメをひとつのルートで楽しめる、国内屈指のドライブコースです。
事前にモデルコースと料金を把握し、立ち寄る島を決めておくことで、限られた時間でも充実した旅になります。
天候や強風の情報も出発前に確認しておくと安心です。
ぜひ、しまなみ海道のドライブを思いきり楽しんでください。
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観光・お出かけ
5.0
グルメ・飲食店
3.0
人との出会い
4.0
休みの日はバイクを持ち込んだのでうどん屋さん巡りやしまなみ街道! 四国カルスト桂浜など、四国を気ままにドライブしてました! また、友達の車で道後温泉、鷲羽山ハイランドに遊びにいったり、充実した、休日を過ごせました! ホテルの大江戸温泉物語 森の湯も福利厚生で入れるので温泉好きにはとてもオススメです!
\しまなみ海道ドライブ・観光をしっかり堪能◎/
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