更新日:2026.08.03
公開日:2026.08.03

ひこにゃん20周年!彦根市の必訪スポット・滋賀県の魅力をナビットちゃんと徹底解説します

ひこにゃん20周年!彦根市の必訪スポット・滋賀県の魅力をナビットちゃんと徹底解説します

青くきらめく琵琶湖と、豊かな歴史が息づく滋賀県。その中心にある彦根市に、ダイブ公式キャラクターのナビットちゃんが遊びにやってきました!

今回、ナビットちゃんを優しく案内してくれるのは、2026年4月にめでたく誕生20周年を迎えたゆるキャラ界の大先輩「ひこにゃん」と、「いいのすけ」。

定番の国宝・彦根城はもちろん、話題の新スポット「ひこにゃん彦福堂」の秘密や、地元の人しか知らないとっておきの癒やしトリビアまで、余すところなくお届けします。

彦根市のおすすめ必訪スポット

彦根市は琵琶湖の東岸に位置し、井伊家の城下町として栄えた歴史ある観光地です。国宝・彦根城を中心に城下町の街並みが残り、ご当地キャラクターのひこにゃんに会えるスポットとしても全国的に知られています。

ここでは彦根市内のおすすめスポットを6つご紹介します。

  • 国宝・彦根城
  • 大名庭園・玄宮園
  • 四番町スクエア
  • ひこにゃんミュジアム
  • 夢京橋キャッスルロード
  • ひこにゃん彦福堂

国宝・彦根城

彦根城は姫路城・松本城・犬山城・松江城と並び、天守が国宝に指定されている全国5城のひとつです。江戸時代初期の天守や櫓、馬屋などが現存し、当時の城郭の姿をそのまま体感できます。天守からは琵琶湖や城下町を見渡せる眺望が楽しめ、春の桜や秋の紅葉の時期は特に多くの観光客で賑わいます。

項目

内容

住所

滋賀県彦根市金亀町1-1

アクセス

JR彦根駅から徒歩約25分

営業時間

8:30〜17:00(入場は16:30まで)

定休日

年中無休

料金

一般1,000円/小中学生300円(玄宮園含む)

公式サイト

https://hikonecastle.com/

大名庭園・玄宮園

画像:玄宮園/彦根市

彦根城の北東に広がる玄宮園は、4代藩主・井伊直興によって築かれた池泉回遊式の大名庭園です。

9つの橋で結ばれた庭園は近江八景や中国の瀟湘八景になぞらえた借景式庭園として知られ、池に映る天守の姿は彦根観光を代表する絶景となっています。

項目

内容

住所

滋賀県彦根市金亀町

アクセス

JR彦根駅から徒歩約20分

営業時間

8:30〜17:00(入場は16:30まで)

定休日

年中無休

料金

単独 一般400円/小中学生150円(彦根城との共通券あり)

公式サイト

https://hikonecastle.com/

四番町スクエア

画像:ひこにゃんグッズなら彦根の四番町スクエア – ひこにゃんミュジアム(ネットショップ)

彦根城の京橋から徒歩すぐの場所に広がる四番町スクエアは、大正モダンをモチーフにした商店街です。

和菓子店、近江牛グルメ店、土産物店などが軒を連ね、城下町散策の中休みやお土産選びにぴったりのエリアとして親しまれています。エリア内にはひこにゃんミュジアムもあり、ひこにゃん巡りの拠点としても便利です。

項目

内容

住所

滋賀県彦根市本町1丁目8-28

アクセス

JR彦根駅から徒歩約20分

営業時間

店舗による

定休日

店舗による

料金

散策無料

公式サイト

https://www.4bancho.com/

ひこにゃんミュジアム

画像:ひこにゃんミュジアム | 入場料無料のミュジアム

四番町スクエア内にあるひこにゃんミュジアムは、ひこにゃんの貴重な資料や原画などが展示されている人気スポットです。入場無料で気軽に立ち寄れるため、彦根城観光の合間に訪れる方が多いのも特徴です。

項目

内容

住所

滋賀県彦根市本町1-7-34

アクセス

JR彦根駅から徒歩約25分/湖国バス「四番町スクエア」下車徒歩約1分

営業時間

10:00〜18:00(12〜2月は10:00〜17:00)

定休日

不定休(年末年始除く)

料金

無料

公式サイト

https://www.hikonyan-museum.com/

夢京橋キャッスルロード

画像:夢京橋キャッスルロード/彦根市

彦根城の京橋から南へ伸びる夢京橋キャッスルロードは、白壁と黒格子の和風建築が連なる通りです。

江戸時代の城下町の雰囲気が再現されており、近江牛コロッケや和菓子、ジェラートなど食べ歩きグルメも豊富にそろいます。

項目

内容

住所

滋賀県彦根市本町

アクセス

JR彦根駅から徒歩約20分、

または湖国バスで「本町キャッスルロード」下車

営業時間

店舗による(多くは10:00〜17:00頃)

定休日

火曜が多い(店舗による)

料金

散策無料

公式サイト

https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/yumekyobashi

※最新情報は各公式サイトをご確認ください。

ひこにゃん彦福堂

画像:ひこにゃん彦福堂|中庭に広がる癒しの空間 | HATAGO HIKONE

ひこにゃん彦福堂は、2026年2月22日に夢京橋キャッスルロード北端の「HATAGO HIKONE 別邸」内にオープンした新しい観光スポットです。

信楽焼で作られた222体のひこにゃんが並ぶ祈念施設で、彦根城の世界遺産登録への祈念が込められた独特な空間が広がります。

項目

内容

住所

滋賀県彦根市本町2丁目1-3

(HATAGO HIKONE 別邸 イチマルベーグル中庭)

アクセス

JR彦根駅から徒歩約20分/国宝・彦根城から徒歩約8分

営業時間

7:00~18:00

定休日

水曜日

料金

無料

公式サイト

https://hatago-hikone.jp/pages/bettei

ひこにゃん20周年全国ツアー開催中!

滋賀県の象徴といえば、彦根市のご当地キャラクター・ひこにゃんです。2006年に『国宝・彦根城築城400年祭』のマスコットとして誕生し、2026年に20周年を迎えました。

普段は彦根城周辺に毎日登場しており、土日祝には四番町スクエアにも姿を見せます。

20周年を記念して、全国8地方を巡る「ひこにゃん20周年全国ツアー」が開催中です。各地でステージ出演やグリーティング、ブース出展を行い、彦根市の観光や文化の魅力を全国に発信する企画となっています。

彦根まで来られない方も、お住まいの地域でひこにゃんに会えるチャンスが広がっているので、ぜひ最新の出陣スケジュールをチェックしてください。

項目

内容

ツアー名

ひこにゃん20周年全国ツアー

訪問エリア

全国8地方(北海道・東北・関東・中部・近畿・中国・四国・九州沖縄)

公式サイト

https://hikonyanfan.net/

※最新情報は公式サイト・各SNSをご確認ください。

琵琶湖だけじゃない、滋賀県の魅力とは

滋賀県観光の魅力は、琵琶湖を中心に自然・歴史・グルメ・アクセスの良さがバランスよくそろっている点です。ここでは主な魅力を4つの視点からご紹介します。

日本最大の琵琶湖と豊かな自然

県土の約6分の1を占める日本最大の湖・琵琶湖では、ドライブやサイクリング、湖水浴など多彩なアクティビティが楽しめます。湖を一周する「ビワイチ」も人気で、四季折々の景色を満喫できます。

1200年以上続く歴史と城下町文化

滋賀県(近江国)は、古くから東日本と西日本を結ぶ東海道・中山道・北陸道が交わる「交通の要衝」でした。

彦根・長浜・近江八幡など、城下町や商家町の街並みが今も色濃く残っています。世界遺産の比叡山延暦寺や紫式部ゆかりの石山寺もあり、歴史好きには見逃せないエリアです。

京都・大阪から1時間圏内の好アクセス

JR京都駅から大津駅まで新快速で約10分、彦根駅までは約50分で到着します。日帰りも1泊2日も自由自在なので、関西圏から気軽に訪れやすい立地です。

近江牛をはじめとしたご当地グルメ

日本三大和牛のひとつ・近江牛をはじめ、琵琶湖固有のニゴロブナを使った鮒ずし、湖北のサラダパン、近江ちゃんぽんなど、滋賀ならではの味覚が旅の楽しみを広げてくれます。

滋賀県のその他のおすすめスポット

【高島市】白鬚神社

白鬚神社は、琵琶湖の湖中に朱塗りの大鳥居が立つことで知られる、近江最古とも伝わる神社です。

「近江の厳島」とも呼ばれ、湖面に浮かぶ鳥居の姿はまさに神秘的で、滋賀観光を代表するフォトスポットとして人気を集めています。

なお、鳥居の撮影時に国道161号線を横断するのは大変危険です。撮影は境内側の展望スペースから行ってください。

項目

内容

住所

滋賀県高島市鵜川215

アクセス

JR近江高島駅から徒歩約40分/タクシーで約5分

営業時間

9:00〜17:00(冬期〜16:00)

定休日

無休

料金

拝観無料

公式サイト

http://shirahigejinja.com/

※最新情報は各公式サイトをご確認ください。

【高島市】メタセコイア並木

高島市は琵琶湖の西岸(湖西エリア)に位置する自然豊かなエリアで、四季折々の絶景スポットが集まっています。

高島市マキノ町に伸びるメタセコイア並木は、約2.4kmの直線道路に約500本のメタセコイアが並ぶ絶景ロードです。

1981年にマキノ町果樹生産組合によって植樹され、春の新緑、秋の紅葉、冬の雪化粧と四季それぞれの表情を楽しめます。「日本紅葉の名所100選」にも選ばれており、11月下旬から12月上旬には紅葉まつりも開催されます。

項目

内容

住所

滋賀県高島市マキノ町蛭口〜牧野

アクセス

JRマキノ駅からバス(マキノ高原線)で約6分、「マキノピックランド」下車すぐ

営業時間

終日見学可

定休日

年中無休

料金

散策無料

公式サイト

https://takashima-kanko.jp/spot/metasequoia.html

【近江八幡市】八幡堀(はちまんぼり)

近江八幡市は琵琶湖の東岸に位置する、近江商人ゆかりの観光地です。

八幡堀は、豊臣秀次が琵琶湖を行き交う船を城下町に呼び込むために整備した運河です。

白壁の土蔵や石畳の街並みが今も残り、和舟に乗って水上から街並みを楽しむ「八幡堀めぐり」が定番の体験となっています。映画やドラマのロケ地としても頻繁に使われており、タイムスリップしたような気分を味わえるフォトジェニックなスポットです。

項目

内容

住所

滋賀県近江八幡市宮内町周辺

アクセス

JR近江八幡駅から近江鉄道バスで約7分、「大杉町」下車

営業時間

八幡堀めぐり 10:00〜16:00(散策は終日可)

定休日

年中無休(悪天候時は八幡堀めぐり中止)

料金

散策無料/八幡堀めぐり乗船料 大人1,500円・小人1,000円

公式サイト

https://www.omi8.com/spot/detail_1030.html

【大津市】世界遺産・比叡山延暦寺

比叡山延暦寺は、標高848mの比叡山全域を境内とする天台宗の総本山です。

延暦7年(788年)に最澄が開創し、法然や親鸞など日本仏教を代表する名僧を多数輩出したことから「日本仏教の母山」とも呼ばれます。1994年には世界文化遺産にも登録された、滋賀観光屈指の聖地です。

項目

内容

住所

滋賀県大津市坂本本町4220

アクセス

JR比叡山坂本駅から坂本ケーブルで約40分

巡拝時間

9:00〜16:00(西塔・横川は9:30〜16:00)

定休日

年中無休

料金

大人1,000円/中高生600円/小学生300円(東塔・西塔・横川共通)

公式サイト

https://www.hieizan.or.jp/

【長浜市】竹生島

竹生島は、琵琶湖の北部に浮かぶ周囲約2kmの島で、古くから神仏が宿る島として信仰を集めてきました。

国宝の宝厳寺唐門や西国三十三所第30番札所の宝厳寺観音堂、都久夫須麻神社など、見どころが島内に凝縮されています。

長浜港・今津港・彦根港から定期船が運航しており、琵琶湖の静かな自然と歴史を同時に体感できる特別感のある観光スポットです。

項目

内容

住所

滋賀県長浜市早崎町

アクセス

長浜港から定期船で約35分

今津港から約25分

彦根港から約40分

営業時間

船便により異なる

定休日

船便スケジュールによる

乗船料

長浜港:大人3,600円・小学生1,800円

今津港:大人3,200円・小学生1,600円

彦根港:大人3,200円・小学生1,600円

拝観料

(入島料)

大人600円・小学生300円

公式サイト

https://www.chikubushima.jp/

※最新情報は各公式サイトをご確認ください。

彦根市のおいしい特産品

滋賀観光ではご当地グルメも見逃せません。代表的な4品をご紹介します。

  • 近江牛
  • みずかがみ(米)
  • クラフトビール

近江牛

近江牛は日本三大和牛のひとつで、滋賀県内で飼育される黒毛和種です。

お肉のきめが細かく、美しいサシ(霜降り)が入っています。最大の特徴は、「脂肪の融点(溶ける温度)が低い」こと。お口に入れた瞬間に、お肉の脂がふんわりととろけて、甘みと豊かな香りが広がります。しつこくなく、お腹も心も優しく満たされる究極の癒やしグルメです。

江戸時代、仏教の教えからお肉を食べることは全国で禁止されていました。しかし、日本で唯一、彦根藩(井伊家)だけは将軍家への献上品として、牛肉の加工(牛肉の味噌漬けなど)が公式に認められていたのです。

みずかがみ(米)

「みずかがみ」は滋賀県で開発された、まさに“琵琶湖のための”お米です。

炊きあがりはツヤツヤで、お米の粒がしっかり立っています。ほどよい粘りと、噛むほどに広がる優しい甘みが特徴。冷めてもモチモチして美味しいので、おにぎりやお弁当にもぴったりです。

「みずかがみ」を育てる農家さんは、琵琶湖の環境を守るために農薬や化学肥料を通常の半分以下に減らす「環境こだわり農業」でこのお米を育てています。

つまり、「みずかがみを食べることは、琵琶湖を綺麗にすること」に繋がっているのです。名前の通り、琵琶湖の水面(かがみ)のようにピカピカで優しいお米です。

クラフトビール

彦根市荒神山の麓には、地域・大学・企業の連携で生まれた「彦根麦酒」の荒神山醸造所があります。

豊かな自然環境のもと、地元・石寺町のコミュニティ継承や、彦根産原料100%の「ALL HIKONE BEER」の実現を目指し、ワクワクするクラフトビール造りに挑戦しています。

滋賀県観光を満喫できるリゾートバイト

「滋賀県の観光をじっくり楽しみたい」「働きながら長期で滞在したい」と考える方には、リゾートバイトという選択肢があります。

短期から長期まで滋賀に住みながら働くことができ、寮費・食費・水道光熱費が無料の求人も多いのが特徴です。

ここでは滋賀県のリゾートバイトで多い3つの職種をご紹介します。

  • ホテル・旅館スタッフ
  • ゴルフ場スタッフ
  • レストランサービス

ホテル・旅館スタッフ

滋賀県のリゾートバイトで求人が多いのが、琵琶湖周辺のホテルや旅館でのスタッフ業務です。客室清掃、ベッドメイキング、フロント、レストランのホールやキッチン補助など職種は多彩で、休日には観光地を巡れることができるのが大きな魅力です。

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ゴルフ場スタッフ

滋賀県は名神高速道路沿いを中心にゴルフ場が多く、リゾートバイトの定番勤務地のひとつです。主にクラブハウス内のレストランホールやキッチン補助、フロント受付などで、屋外作業よりも接客や軽作業中心のため未経験者でも始めやすい職種です。

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レストランサービス

琵琶湖周辺のリゾート施設や観光地のレストラン、和食処でも求人があります。地元の食材や郷土料理に触れられる魅力があり、近江牛料理を扱う店舗で働けば滋賀ならではの食文化を深く知ることもできます。

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まとめ|彦根を起点に滋賀県観光を満喫しよう

滋賀県観光は、彦根市を起点にすると効率よく魅力を味わえます。国宝・彦根城で歴史に触れ、四番町スクエアひこにゃんミュジアムでひこにゃんに会い、夢京橋キャッスルロードで食べ歩きを楽しむのが王道ルートです。

足を伸ばして大津の比叡山延暦寺、近江八幡の八幡堀、高島のメタセコイア並木、長浜の黒壁スクエアまで巡れば、滋賀県の主要な魅力をひと通り押さえることができます。20周年を迎えたひこにゃんの全国ツアーも開催中なので、あわせてチェックしてみてください。

観光だけでなく、リゾートバイトで長期滞在しながら滋賀を楽しむ選択肢もあります。あなたなりのスタイルで、滋賀県の魅力を存分に味わってみてください。

取材先

ひこにゃん

彦根市キャラクター

ひこにゃん

彦根藩井伊家二代当主である井伊直孝公をお寺の門前で手招きして雷雨から救ったと伝えられる"招き猫”と、井伊軍団のシンボルとも言える赤備え(戦国時代の軍団編成の一種で、あらゆる武具を朱塗りにした部隊編成のこと)の兜(かぶと)を合体させて生まれたキャラクター。 愛称の「ひこにゃん」は、全国よりお寄せいただいた1167点のなかから決定。また、巷ではひそかに「モチ」という愛称も…

取材先

いいのすけ

彦根市キャラクター

いいのすけ

拙者は、彦根藩に古くから「伊賀者」として召し抱えられた忍者の末裔でござる。 特技は土遁の術でござる。 かつて伊賀町があったあたりに住んでいると噂されているでござるよ。 同じ彦根市キャラクターのひこにゃん殿とは、拙者が彦根城の天秤櫓の下で土遁の術をしていたところ、偶然にも、ひこにゃん殿がそこに座ってしまったのが、最初の出会いでござった。 あれは本当にびっくりしたでござるよ。

執筆者

リゾートバイトナビ - 「旅して働く」リゾートバイトの歩き方 -

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編集部

リゾートバイトナビは、口コミ掲載数No.1・求人数No.1のリゾートバイトダイブが運営するオウンドメディアです。 業界で20年以上の実績を持ち、メンバーは全員がリゾートバイト経験者! 全国にオフィスがあるので、実際に施設に行ってわかったことをもとに1次情報にこだわって発信しています。 編集長のマイブームはランニングとクラフトビール。

https://resortbaito-dive.com/columns

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